システム管理者の久米です。
周知のように、教育学部IT利用室は、飲食禁止です。
言うまでもなく、飲食によって確実に口腔から何らかの形で飛び散るモノどもがあります。
当然、キーボード、マウスが利用できなくなるだけでなく、本体にゴキブリが巣くい短絡から破壊につながります。ゴキブリによる短絡は珍しいことではありません。
学生諸君の現在の利用が、諸君の将来の後輩達の不便につながります。
絶対に、やめてください。
2007年アーカイブ
5時限 社会・地理歴史科指導法Ⅰ 佐長
4時限 教育情報研究方法論 久米
4時限 人間開発論 久米
支線LAN管理者の久米です。
極めて残念なことに、久米が管理する支線上のコンピュータによって、標記ソフトウェアが使用されました。本学のセキュリティ・ポリシーに抵触することは勿論のこと、支線上のコンピュータだけでなく、KITE全体に悪影響を及ぼす可能性を秘めております。
今後、使用が確認された時点で、当該のコンピュータを含む利用室をネットワークから切り離す、最悪の場合には、支線全体をKITEから切り離す措置を実施します。
標記ソフトウェアの使用は、絶対にやめてください。
貝塚地区事務部財務課用度係長より、標記について案内がありましたので、念のため、お知らせいたします。
実施予定年月日
平成19年11月22日(木)
平成19年11月23日(金・祝)
※九大祭期間中です
時 間 帯 9:30 〜 16:30
停 電 場 所 別紙計画書のとおり(PDFファイル;45,893バイト)
施 工 業 者 財団法人 九州電気保安協会 福岡支部
この間、支線LAN上の基幹サーバも停止します。
ご留意下さい。
2時限 授業研究方法論(教育学部) 田上
5時限 教育課程・カリキュラム論(教育学部) 田上
2時限 授業研究方法論(教育学部) 田上
5時限 教育課程・カリキュラム論(教育学部) 田上
2時限 総合演習(現代社会の直面する心理学的諸問題) 丸野
大学院生、学部生の皆さま
久米でございます。
標記集中講義につきまして、ご案内いたします。
日程は次の通りです。
9月7日(金) 3、4、5時限
9月8日(土) 2、3、4、5時限
9月9日(日) 2、3、4、5時限
9月10日(月) 2、3、4、5時限
社会人の院生の方々にも聞いていただけるように、土日にも講義をお願いしました。
中野先生は、ご存知のように、日本で数少ないカリキュラム研究の第一人者です。
残念ながら、本年度で最後の集中講義となります。
学部生の皆さんでも、単位に関わらず聞いて損の無い講義をしてくださいます。
ぜひ、ふるってご参加下さい。
何卒よろしくお願いいたします。
支線LAN管理者の久米です。情報基盤センターネットワーク管理係より、標記に関しまして、次のような案内が届きました。
コンピュータ本体だけでなく、各種記録媒体(USBメモリーだけでなく、外付けのMO、ハードディスクでも同様)から感染する可能性は否定できません。
Windows利用者は必ず、Macintosh利用者もキャリアになる可能性がありますので、ご留意下さい。
現在、USBメモリー等を介して感染する新種のウイルスへの感染が報告されています。
このウイルスはウイルス対策ソフトではまだ駆除できないとのことですが、利用者の方から、確認方法などの情報を頂きましたので、下記に添付いたしますので、ご活用ください。
なお、USBメモリーを再フォーマットすると駆除できるとのことです。
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現時点ではウィルス対策ソフトでパソコンから謎のウイルスを完全に駆除できませんが、パソコンをウィルスが感染した前の状態に戻すことが可能な場合があります。また、USBメモリなどの媒体は丸ごとフォーマットすることで、感染したウィルスを消すことが可能です。
【システムレベルの隠しファイルの表示法】
謎のウィルスは通常エクスプローラーでは見えないようにシステムレベルの隠しファイルになっています。
システムレベルの隠しファイルを表示するためには以下の手順で設定変更をお願い致します。
**********
確認後は必ず元の状態へ設定変更お願い致します。システムレベルの隠しファイルは非常に重要なファイルが多数あり、間違って消すとWindowsが起動しなくなる場合もありますので、ご注意お願いします。
**********
1.「マイコンピュータ」を開く。
2.メニューの「ツール」「フォルダオプション」「表示」を選択し、「詳細設定」の一覧の中
ほどにある「ファイルとフォルダの表示」項目を、「隠しファイルおよび隠しフォルダを表示し
ない」から「すべてのファイルとフォルダを表示する」に変更する。
3.さらに、「詳細設定」の一覧の最下部の「保護されたオペレーティングシステムファイルを
表示しない(推奨)」のチェックを外す。
4.「OK」ボタンを押し、確定する。
【感染の確認方法:パソコン】
1.ローカルディスク(C:)を開く
2.メニューの「表示」「詳細」を選択し、ファイルとその更新日時を表示する。
3.以下の特徴のいずれかが該当する場合は、残念ながらウィルスに感染しています。
特徴1.アイコンが半透明になった"runauto.."という名のフォルダがある。そのフォルダの内
部を開こうとしてもエラーで開けない。さらに消せない。
また、フォルダの作成日時が感染した日時であることから、そのときの状況を注意深く思い出
し、感染の流れを特定する。
特徴2.アイコンが半透明になった"autorun.inf"という名のファイルがある。そのファイルの
内容をメモ帳で確認すると、
------------------------------------------
[AutoRun]
open=RUNAUT~1\autorun.pif
shell\1=エ〓ェ(&O)
shell\1\Command=RUNAUT~1\autorun.pif
shell\2\=莟タタ(&B)
shell\2\Command=RUNAUT~1\autorun.pif
shellexecute=RUNAUT~1\autorun.pif
------------------------------------------
である。
特徴3.「マイコンピュータ」を開き、ローカルディスク(C:)上でマウスの右クリックをし
てメニューを表示させると、上から2つの項目が、
[ エ〓ェ(O) ]
[ 莟タタ(B) ]
になっている。
特徴4.Windowsフォルダ(Windows2000からのアップグレードしたXPであればWINNTフォルダ)
にアイコンが無い"dllhost.exe"が存在する。
特徴4.「Ctrl+Alt+Del」キーを押し、タスクマネージャを表示させ、「プロセス」を選択し、
稼働中のプロセス一覧の中に、"dllhost.exe"がある。さらに"dllhost.exe"を選択し「プロセス
の終了」ボタンを押しても、すぐに再起動して、消えない。
【感染の確認方法:USBメモリ】
USBメモリのドライブの内容を表示すると、
特徴1.アイコンが半透明になった"runauto.."という名のフォルダがある。そのフォルダの内
部を開こうとしてもエラーで開けない。さらに消せない。
また、フォルダの作成日時が感染した日時であることから、どのパソコンから感染したかを注意
深く思い出し、感染の流れを特定する。
特徴2.アイコンが半透明になった"autorun.inf"という名のファイルがある。そのファイルの
内容をメモ帳で確認すると、
------------------------------------------
[AutoRun]
open=RUNAUT~1\autorun.pif
shell\1=エ〓ェ(&O)
shell\1\Command=RUNAUT~1\autorun.pif
shell\2\=莟タタ(&B)
shell\2\Command=RUNAUT~1\autorun.pif
shellexecute=RUNAUT~1\autorun.pif
------------------------------------------
である。
【感染したパソコンを感染前の状態に戻す方法】
Windowsには、パソコンに問題が発生した場合に、個人が作成したファイルやメール以外のソフ
トやドライバーファイルをインストールする前の状態に戻す「システムの復元」機能がありま
す。その機能を利用して、ウィルスに感染した前の状態に戻して、結果的にウィルスを排除する
方法が現状では最も有効であると思われます。
ただし、感染後現在までに変更したりインストールしたソフトも元に状態に戻りますので、再設
定や再インストールの必要があります。
「システムの復元」を行ったことでパソコンの調子が悪くなった場合は、「システムの復元」を
取り消すことができますので安心です。
「システムの復元」が上手く実行できない場合は、ウィルスが活動しない”セーフモード”で作
業を行う必要があります。
しかし、セーフモードで「システムの復元」を行うと、元に戻すことができ無くなります。
「スタート」「ヘルプとサポート」で、”システムの復元”をキーワードで検索すると、詳細な
説明が表示されます。
【システムの復元】
1.Cドライブの"runauto.."の作成日時を確認しておく。
2.「スタート」「すべてのプログラム」「アクセサリ」「システムツール」「システムの復
元」を選択し、起動する。
3.「コンピュータを以前の状態に復元する」を選択し「次へ」を押す。
4.カレンダーから1で確認した感染日より前の太字で表示されている日付を選択する。その日
の状態までシステムが戻る。「次へ」を押す。
5.「復元ポイントの選択の確認」をよく読み、指示に従い、「次へ」を押してしばらく待つ。
6.復元が正しく完了したら、再度システムレベルの隠しファイルが見えるように設定変更し、
Cドライブの"runauto.."フォルダが無くなっていることを確認する。
7.ウィルスが除去されたことが確認できたら、システムレベルの隠しファイルを見え無くなる
ように設定を戻す。
【感染しない、させないために】
パソコンがウィルスに感染しているかどうかを把握する。
感染の有無が確認されていないUSBメモリーを不注意にパソコンに挿さない。
USBメモリには必要最小限のファイルのみをコピーし、いつでも丸ごとフォーマットできるよ
うにしておく。
パソコンがウィルスに感染してしまったら、システムの復元で慎重に感染前の状態に戻す。
怪しいメールはすぐに消す。
怪しいホームページサイトには近づかない。
迷惑メールを減らすためにもスパイウェア対策ソフトで定期的にスパイウェアを駆除する。
以上大変長くなりましたが、現時点でわかっていることとその対処法をまとめてみました。
ご参考になれば幸いです。
支線LAN管理者の久米です。情報基盤センターネットワーク管理係より、標記に関しまして、次のような案内が届きました。筑紫地区にて電気設備の年次点検のため、下記の通りネットワークが停止いたします。
【筑紫キャンパス】
平成19年7月17日(火)
09:30 〜 12:00 産学連携センター
13:30 〜 15:30 総合研究棟
平成19年7月19日(木)
10:00 〜 12:00 総理工F棟(熱エネ工学専攻)
13:00 〜 14:00 健康科学センタ
15:00 〜 16:30 電離気体実験施
平成19年7月20日(金)
09:30 〜 12:00 応用力学研究所
材料実験棟1
材料実験棟2
地球大気動態シュミレーション実験棟
深海機器力学実験棟
力学シュミレーション研究センター棟
09:30 〜 16:00 海洋工学実験棟
大気力学実験棟
海洋力学実験棟
工作実験棟
海洋環境シュミレーション実験棟
海洋大気計測機器整備格納施設
平成19年7月23日(金)
09:30 〜 12:00 筑紫キャンパス全域
13:00 〜 15:00 総理工H棟(高エネ物質化学)・化学実験棟
総理工G棟(大気海洋)
平成19年7月25日(水)
09:30 〜 12:00 上水処理施設線
深海機器力学実験棟
廃液処理施設線棟
警備員詰所
09:30 〜 15:00 地球大気動態シュミレーション実験棟
深海機器力学実験棟
平成19年7月26日(木)
09:30 〜 12:00 機能物質研究棟
実験廃液保管庫
総理工A棟
光高温実験棟
特殊化学実験棟
地熱開発棟
危険薬品棟
機能有機化合物精密構造解析棟
09:30 〜 16:00 超高速ターボ実験棟
熱エネルギー変換実験棟
平成19年7月27日(金)
09:30 〜 12:00 トライアム実験棟
トライアム電源棟
ボンベ庫
13:30 〜 15:00 トライアム冷却水調整器(新設)
教育学部IT利用室管理者(仮)、教育学部支線LAN管理者の久米です。
7/12夜半より、標記入退室管理装置の一部に不具合が見つかり、利用できなくなりました。
IDカード(学生証)による入退室はできません。
7/17から、タイマーにて解錠・施錠いたします。
21時を過ぎると、鍵を破壊する以外の方法では退室できませんので、ご留意下さい。
7/17から修理を開始する予定です。
回復状況につきましては、改めてご報告いたします。
事情を斟酌いただければ幸いです。
教育学部教育について学生と教員で語り合う会のご案内
教育は学生と教員の相互作用で成り立っています。その教育をよりよきものにするために、このたび『教育学部教育について学生と教員で語り合う会』を企画しました。多数の学生、教員の皆様のご参加を願います。
●日時:平成19年6月20日(水)、9:00〜10:20
●場所:総合臨床心理センター3階、会議室
●参加者:
・教育学部の学生
・教員(野島学部長、土戸副学部長、八尾坂FD実行委員会委員長他)
●進め方:
・平成19年1月に学生委員会が実施した「学生支援ニーズ調査」の報告書を資料として配布
・それをたたき台として自由に意見交換
学部長
1時限 教育心理学 森(陽)
2限目 日本教育史演習(教育学部) 新谷
5時限 教育システムデザイン 久米
なお、宿題はTAに提出すること。
4時限 教授ストテラジー論 久米
5月1日火曜3限 臨床心理学特論 休講(教育学部)
5時限 教育システムデザイン 久米
4時限 教授ストテラジー論 久米
4月11日 心理テスト法 受講者は、総合臨床心理センター3階会議室に9時30分に必ず集合して下さい。
2時限 日本教育史演習 新谷
4月10日 2限目 家族コミュニケーション論(担当:高橋) 休講です
平成19年度の日程は次の通りである。
第1回 2007.4.13 金 16:40〜18:10
第2回 2007.4.16 月 16:40〜18:10
第3回 2007.4.20 金 16:40〜18:10
第4回 2007.4.23 月 16:40〜18:10
第5回 2007.4.27 金 16:40〜18:10
第6回 2007.5.7 月 16:40〜18:10
第7回 2007.5.11 金 16:40〜18:10
第8回 2007.5.14 月 16:40〜18:10
場所は、文系地区中講義室。
ビデオ学習会を希望する場合は、必ず事前に担当者に連絡すること。突然来ても参加を認めない。
シラバスに記したように、欠席する場合には「代替案」を提示すること。
ただし、小レポートや特別課題への回答は「代替案」に含まない。
詳しくは、関連ホームページを参照のこと。
1時限 マスコミュニケーション 原岡
